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お問い合わせ先
NPO法人 みやぎこうでねいと |
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お知らせ
| 昨年,市役所での{ふれあい製品展示販売会}に見学に来られた方です。 障害のある方にも,是非,製作していただければという思いで,下記の紹介チラシが, 仙台市障害企画課 相澤のところに届きました。施設でのレクリエーション活動,今後, 製作・販売等まで考えたい方は,下記連絡先の片平さんにお気軽に連絡してみて下さい。 写真左の作品は,簡単に作れるとのことです。 |
| 皇帝ロシア・ロマノフ王朝の名君アレクサンダー3世とその息子ニコライ2世の2代にわたって愛された《エッグアート》... 西洋では卵は恵み深い食べ物であると同時に【希望】や【幸福】のシンボルとして 大切に扱われてきました。生命の不思議と誕生のシンボルとして歓びを閉じ込めた聖なる卵 人々は期待と祈りを込めてさまざまな装飾を施していったのが《エッグアート》の始まりです。 エジプト・クレオパトラの時代から【神への捧げもの】、【最愛の人への贈り物】として 登場します。特に中世ヨーロッパの王侯貴族のサロンではこのアートが大流行! 宝石をちりばめた華麗なオブジェやジュエリーボックスとして、コレクション化しました。 このような歴史がありますが、仙台市の福祉の方々にも、このようなエックアートの魅了を 堪能して頂きたく、ここにご紹介いたます。今回の作品は、普段は捨ててしまうような、卵の殻を 利用して制作いたします。(環境リサイクル、エコロジーへの取り組み) どうぞ、この機会に、施設の事業活動の一環として、ご検討なされては如何ですか! |
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※見学も自由に出来ますので、
気楽に下記にご連絡下さい。 |
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▽連絡先
エッグアートサロン ベリェーサ belleza 片 平 奈 美 〒982−0003 仙台市太白区郡山8丁目22−2−1203 090−9639−9666(携帯) 022−308−9420(自宅) |